Amazonのページは、こちら...
国際化プログラミング―I18Nハンドブック
[裏表紙の解説より]
グローバル化の時代においては, コンピュータ・ソフトウエアは世界中の どこに住んでいるユーザでも使えるように作られていることが求められます. その際に考慮しなければならないのは, 言語や文化・習慣などの要因です. コンピュータ分野における「国際化」は「I18N」とも呼ばれ, 複数の異なった マーケットに容易に適合できるように, ソフトウェアをできるだけ汎用化・共通化 するためのプロセスといえます. 本書『国際化プログラミング』では, ソフト ウェアの国際化の考え方を紹介し, 国際化プログラミングのための技術について 解説します.
本書は次のような内容になっています.
さらに詳しい情報は、こちら ...
この本の紹介のための専用ページはこちら ...